大腸内視鏡
ポリープやただれ、潰瘍や炎症など、バリウムでは発見しにくい病変も、 初期で小さい病変も、カメラを通して色調の変化で発見、確認することが出来ます。 また、腫瘍を発見した場合は、そのまま内視鏡ナイフで切除するとこもできます。
胃、大腸X腺検査
バリウムと空気を体内に注入しレントゲン写真を撮る事で、大腸の形や狭くなったり、 他から圧迫されて形が変わっているところはないかや、 ポリープやただれ、潰瘍や炎症など大腸の壁に形の変わっているところはないか診断します。 検査で異常が認められた場合、エコーや内視鏡などでさらに詳しく調べます。
腹部超音波検査
腹部超音波(エコー)検査は、超音波を使って皮膚の下の見えない臓器を観察します。 プローブという機械にゼリーを塗ってお腹に当てるだけで検査ができるため、 苦痛もなく、年齢を問わず、いつでも受けることが可能です。
お問い合わせは 022-293-0211
医療法人韶和会
新寺クリニック 院長 佐藤和一
胃腸科・消化器科・内科・小児科
仙台市若林区新寺2-11 新寺211ビル4階
当ホームページの内容の無断転載を禁じます。
Copyright (C) Shintera Clinic. All Rights Reserved.